1)Economy
① まちの収入増
「働く一歩の積み重ねが、未来を強くする」
中小事業者が元気になり、市内で働く人がふえることで、日野の財源が安定し、市民の安心につながるまちをめざします。
② 創業支援
「やってみたいを、形にできる日野へ」
創業に挑戦したい人が、一歩を踏み出せる仕組みを整えます。無理なく始められ、続けていけるように、地域全体で応援し合える日野をめざします。
③ 多様な働き方
「働き方をえらべるまちが、生き方を支える」
年齢や事情に左右されず、在宅勤務・副業・短時間勤務など多様な働き方を選べる仕組みを整備。誰もが“働くをあきらめなくていい” 日野を目指します。
2)Eco
⑤ ホームドアの整備
「安全な駅で安心の移動を」
豊田駅・日野駅にホームドアを設置し、事故防止と高齢者・障がい者の安全な移動を実現。誰もが安心して利用できる交通環境を整えます。
⑥ 学びの多様化
「子ども一人ひとりに合った学びを」
不登校支援やフリースクールとの連携を強化。多様な学びの場を保障し、子どもが自分らしく成長できる教育環境を整えます
⑧多摩都市モノレールへのシルバーパス適用
「高齢者の移動をもっと自由に」
多摩都市モノレールにシルバーパスを適用し、高齢者の外出機会を拡大。地域活動や交流を促進し、健康で活力ある生活を支えます。
3) Ethical
④ 認知症対策
「認知症当事者も、支える人も、両方支える」
医療・介護・地域のネットワークをつなぎ、支える側が無理をせず続けられる仕組みを整え、認知症になっても自分らしく暮らせる日野をめざします。
⑦がん対策
「がんと向き合う人の“働く”を支える」
検診体制の充実と早期発見を推進。治療や就労を両立できる支援を整え、患者も家族も、自分らしい働き方や暮らしを続けられる社会をつくります。
⑨ DXで行政事務を効率化
「行政手続きゼロ負担へ」
行政DXを推進し、申請や手続きをオンライン化。市民の負担を減らし、迅速で効率的な行政サービスを実現します。
都民ファーストの会が実現したこと(抜粋)
①018サポート
月5千円を18歳までのこどもに支出。2023年Start
②高校生までの医療費無償化、
成長期を医療で守る。所得制限も撤廃。2023年10月start
③学校給食の無償化
子どもの未来に栄養を!公費で支える。 2025年1月start
子どもの未来に栄養を!公費で支える。 2025年1月start